2015年9月10日木曜日

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●柯隆 富士通総研主席研究員 「どうなる中国経済」① 2015.9.
2015/09/03 に公開
Ke Long, Senior fellow, Fujitsu Research Institute
富士通総研の柯隆主席研究員が中国経済の減速について分析し、記者の質問に答えた。
司会 実哲也 日本記者クラブ企画委員(日本経済新聞)





●津上俊哉 現代中国研究家 「どうなる中国経済」② 2015.9.4
2015/09/06 に公開
Toshiya Tsugami, President of Tsugami Workshop
『巨龍の苦闘 中国、GDP世界一位の幻想』などの著書がある津上俊哉氏が「緊急報告:中国経済 人民元切り下げ後の中国経済見通し」というテーマで話し、記者の質問に答えた。





●【中国経済崩壊 最新2015年9月】青山繁晴が暴露する悲惨な中国の現状!
2015/09/02 に公開




●【中国崩壊】バブル崩壊確定?【2015 9 7(月)】 須田慎一郎 あさラジ




●【片岡剛士】EU分裂の危機・中国停滞の3つの視点【2015 9 8(火)】おはよう寺ちゃん活動中




●【上念司】 中国 世界第二位の経済大国の大嘘 実は日本以下? 201/09/07
2015/09/07 に公開



●はじけた中国経済2015!中国もロシアも日本に頼らざるを得ない!【柯隆×長谷川幸洋×伊藤洋一】
2015/09/09 に公開
G20(20カ国地域財務相中央銀行総裁会議)で「周小川」中国人民銀行総裁がはじけ­たという言葉で中国のバブル崩壊を認めたことに、中国経済はこれからどなるのか、日本­への影響はどうなのか、「柯隆」氏、「長谷川幸洋」氏、「伊藤洋一」氏の対論。
「伊藤­洋一」氏は、国内でイノベーションが育っていない中国はここ当分技術と支援を日本に頼­らざるを得ず「習近平」氏が軟化しているのもそのためで、ロシアも間違いなく日本に擦­りよって来ると言い、「柯隆」氏も中国は中所得の罠に嵌っていると語った。

引用:いま世界は(2015年9月5日)
   木佐彩子(フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー)
   小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
    堂真理子(テレビ朝日アナウンサー)
   伊藤洋一(株式会社三井住友トラスト基礎研究所主席研究員)
   ロバートキャンベル(東京大学大学院教授)
   長谷川幸洋(東京新聞論説副主幹)
   柯隆(富士通総研主席研究員)



●迷走中国経済2015!いよいよか中国危機!?人民元切り下げで…【柯隆×熊谷亮丸】
2015/08/21 に公開
「柯隆」氏は、世界的な株安の動きに、中国初の同時株安、同時不況という甘利大臣の発­言に全てが中かどうかは別として、中国経済は迷走しているが必ずしもファンタメンタル­を悪く捉える必要はなく、政策の取り方がマーケットに大きなショックを与えており、中­国共産党政府が市場に直接介入し市場が動揺するという意味で先行きが見えず見通しが悪­く動揺している状況だと、日本の株安は中国の影響もあるだろうが、行きすぎているパニ­ック売りの部分とアベノミクスの第二第三の矢が十分に効力を発揮できていない所に問題­があると思うと言い、「熊谷亮丸」氏は、今日本国内の状況で見るとそれほど大きな問題­があるわけではないが、もっぱら地雷は海外に埋まっていてギリシャの問題もあるが最大­の問題は中国だと言い討論が始まった。

引用:深層ニュース(2015.8.21)     いよいよか!?
中国危機 人民元切り下げで日本の景気に不安迫る 
   下川美奈(日本テレビ報道局)
   近藤和行(読売新聞編集委員)
   柯隆(富士通総研経済研究所主席研究員)
   熊谷亮丸(大和総研執行役員チーフエコノミスト)